4月19日に、札幌で湯ノ口講師の特別セミナーを開催しました!

コミュニケーションをとる時に、沈黙が怖くて無理に話をしていませんか?時には、空白の時間も大切なんです。

他人の欠点が気になってしまうことが多いと感じるそんな時、その欠点は自分に置き換えるとどうなんだろう、と考えてみましょう。

若手のリーダーの皆さんから良く聞くお悩みの一つ。「指示通り動いてくれない」「何度言っても間違う」「伝わっているかわからない」。もしかしたら、指示をした後の確認の工夫が必要かも?

心理学者のユングは中年に差し掛かる年齢を「人生の正午」と表現しました。それぞれが持っている人生時計、皆さんの時計の針は今何時ごろでしょうか。

一人一人がそれぞれのものの見方をもっています。見方は価値観とも言えますが、その見方・価値観を、色のついたメガネにたとえてみましょう。Aさんのメガネは赤いレンズ、Bさんのメガネは黄色いレンズ、Cさんのメガネは青いレンズ。この3人が見ている世界は、同じようで違います。

普段どんな声のトーンで話をしていますか?声の大きさは?速さは?声を意識すると、場にもいい影響を与えることができます。自分の声を意識してコミュニケーションをとってみましょう!

湯ノ口です。去る1月16日(火)に、作家であり著名なブロガーでもあります立花 岳志さんとコラボワークショップを開催しました。

1月16日に、コミュニケーションエナジー東京セミナールームで特別トークセッションを開催しました。