湯ノ口です。人は何を知っているかによって、またどのような事に気づいているかで、見える現実が違ってきます。今日は「変化」についてお話ししたいと思います。

湯ノ口です。毎日を慌しく過ごしていると、ふと、なんとなく表面的なところを見ているだけのような気がすることがあります。世間ではイノベーションという言葉があふれているにも関わらず、目の前にある現実はそんなに変化していないように感じてはいないでしょうか。 

湯ノ口です。去る1月16日(火)に、作家であり著名なブロガーでもあります立花 岳志さんとコラボワークショップを開催しました。

こんにちは、湯ノ口です。先日、妻と一緒に、酉の市に出かけました。大勢の人とすれ違いながら、ふと、出逢いについて考えました。今日は「夫婦」について話したいと思います。

こんにちは、湯ノ口です。今年もあとわずかとなりましたが、皆様はどのような師走をおすごしでしょうか。

やる気を起こす人材育成とは!の後編です。(前編はこちら。)前編の最後に「人に影響を与える人ほど、まずは自分の発する言葉に注意を払い、互いが共に成長し合う質の高いコミュニケーションを取っていきましょう」と書きました。ここから引き続き“ほめる”という視点から考えてみたいと思います。

こんにちは、湯ノ口です。今回は、最近多くの経営者さんからご相談がある「ほめる、叱る」について、人材育成という観点から、前編後編でお伝えしたいと思います。

「一燈を提げて暗夜を行く。 暗夜を憂うることなかれ。 ただ一燈を頼め。」

これは江戸時代末期に活躍された儒者、佐藤一斎先生の言葉です。

こんにちは、野嶋です。最近、よく耳にする「働き方改革」。コミュニケーションエナジーでも例外ではありません。そして、このキーワードは労務管理をする役割の私にとって、とても興味深いものです。